
フリーターとして年収500万円以上を稼ぐ事は、フリーターの平均年収から考えても非常に難しいと考えられます。
この記事では、フリーターで年収500万円が目指せるようなバイトの特徴や、具体的な仕事を5つご紹介します。
合わせて、年収500万円以上を稼ぎたいフリーターが今からでも収入を増やす方法について詳しく解説しますので、お金を稼ぎたいフリーターの人は記事の内容を参考にしてみてください。
この記事の目次
フリーターで年収500万円を稼ぐのは難しい
フリーターは年収500万円を稼ぐ事が非常に難しいのが実態です。
なぜなら、フリーターは時給で給料が発生するケースがほとんどであり、高い年収を稼ぐためには、その分働く時間を増やさなければならないからです。
実際に国が公表しているデータをもとに、フリーターで年収500万円を稼ぐことがどれぐらい難しいかについて詳しく見ていきましょう。
時給1,500円で休みなく9時間働く必要がある
先ほど解説した通り、フリーターの給料は基本的に時給制となっています。
このことから、フリーターが年収500万円を稼ぐためにはどれぐらい働かなければならないのか、簡単なシミュレーションをしてみましょう。
フリーターが年収500万円を稼ぐためには、時給1,500円の仕事を1日9時間にわたって365日休みなく働くことで、ようやく年収が492万円になります。
文字通り休みなく毎日9時間働き続けるという事は、どれだけ体力が有り余っているような若者であっても厳しい働き方と言えます。
また、時給1,500円のバイトはそう簡単にあるものでもありません。
深夜の時間帯のアルバイトであれば時給1,500円を狙えるケースがありますが、深夜のシフトで毎日9時間働く事は物理的に難しいと考えられます。
このように、シミュレーション上はフリーターでも年収500万円を稼ぐことはできるものの、実態としてみたときにはほぼ不可能に近い年収と言えるでしょう。
フリーターの平均年収は約200万円
フリーターが年収500万円を目指す事は、フリーターの平均年収から考えても非常に難しいと考えられます。
国税庁が発表している令和5年分民間給与実態統計調査によれば、フリーターの平均年収は201万円となっています。つまり、フリーターが年収500万円を稼ぐというのは、フリーターの平均年収の2倍以上のお金を稼ぐということになります。
よく正社員として働いている人で、年収1,000万円を超える事は難しいという声をよく耳にしますが、正社員の平均年収は同じ国税庁のデータによれば530万円です。
つまり、正社員が年収1,000万円を稼ぐことと、フリーターが年収500万円を稼ぐ事は同じくらい難しいと言っても良いでしょう。
もちろん、あくまでも平均年収となりますので、実際にフリーターとして働いている人で500万円以上の年収を稼いでいる人もいます。
ただし、フリーターで年収500万円を稼ぐためには、特別なスキルや知識が求められるバイトで働く必要があることを認識しておいてください。
病気や怪我をすることができない
フリーターは正社員と違って、シフトに入る時間が短くなればその分給料がまるまる減ってしまいます。
先程のシミュレーションでもあった通り、年収500万円をフリーターとして目指す場合は、毎日のように長い時間働く必要が出てきますので、病気や怪我をすることができないといった特徴もあります。
もし1日バイトを休んでしまうと、その分の収入を取り返すことが難しくなり、年収500万円が遠ざかっていってしまいます。
バイト先の中には有給休暇が取得できる職場もありますが、高い年収を狙いたいフリーターには自己管理能力も求められると言えます。
フリーターで年収500万円が目指せるバイトの特徴
フリーターの平均年収や時給の相場から考えると、一般的なバイトをしているだけでは年収500万円を目指すことが非常に難しいと考えられます。
フリーターであっても年収500万円以上を目指せるバイトの特徴としては、以下のようなものが挙げられます。
- 歩合給が設けられているバイト
- 専門的な知識が求められるバイト
- 多くの人が避けがちなバイト
それぞれの特徴について詳しく解説しますので、年収500万円を目指したいフリーターの人は、いずれかの特徴に当てはまるアルバイトを中心に求人を探していくと良いでしょう。
歩合給が設けられているバイト
基本的にはアルバイトは時給制で給料が発生します。
1時間働けばいくらといったようにお金が発生していくため、高い年収を目指すためにはバイトのシフトに入る時間を長くしなければなりません。
しかし、バイトの中には時給だけでなく歩合給が設定されているバイトも存在します。
歩合給とは、あらかじめ定められたノルマの件数を達成すればするほど給料をもらえる制度のことを言います。
例えばコールセンターのアルバイトでは、電話をした相手に資料送付の同意をもらうことで、1件あたり所定の金額の歩合給が発生することがあります。
もしそういったバイトで高い成果を出すことができれば、働く時間にかかわらず収入を増やしていくことが可能です。
歩合給が設けられているバイトは、求人票の給料の欄にあらかじめ歩合給の存在が記載されていますので、求人を探す際の参考にしてみてください。
専門的な知識が求められるバイト
正社員だけでなく、アルバイトにおいても求められるスキルが高い仕事については、給料も高くなる傾向にあります。なぜなら、専門的な知識が求められるバイトにはそもそも就職できる人が少ないため、時給を高くして応募集める必要があるからです。
分かりやすい例で言えば塾講師が挙げられます。
塾講師は生徒に対する高いコミュニケーション能力だけでなく、人に勉強を教えられるだけの高い知識が求められます。
アルバイトとして働く上での負担は大きくなってしまいやすいですが、高時給だけでなく自らのスキルを活かして活躍できることから、やりがいを感じやすい点もポイントです。
多くの人が避けがちなバイト
応募者が集まりにくいバイトほど、高い時給が見込めるといった観点で言えば、多くの人が避けがちなバイトも稼ぎやすいと考えられます。
例えば夜間の工事作業員のアルバイトは、真夜中に肉体労働をしなければならないという点で応募が集まりにくいため、高時給の求人が多くある傾向にあります。
他にも、工場の作業員や単発のイベントバイト、引っ越し業者など肉体労働系のアルバイトは1日中シフトに入りやすいだけでなく、短い時間で多額の収入を狙えることから、年収500万円以上を狙いたいフリーターにとってはおすすめなバイトと言えます。
フリーターでも年収500万円を目指せる仕事5選
先程解説した特徴を踏まえて、フリーターでも年収500万円以上を目指せる仕事を5つ挙げると以下の通りです。
- 家庭教師
- コールセンター
- 治験モニター
- 動画編集者
- 配信者
それぞれの仕事内容について詳しく解説しますので、興味を持った仕事については求人を見てみたり、実際にどのようにしたら働けるのか調べてみてください。
年収500万円が目指せる仕事①家庭教師
高い時給が目指せるバイトの代表例として家庭教師が挙げられます。
家庭教師は、あらかじめ契約をしている生徒の家庭を訪問し、生徒一人ひとりの得意や不得意な科目を見極めて勉強を教えていく仕事です。
受け持つ生徒の年齢や偏差値、勉強する目的は人によって異なりますが、基本的には高い学力を持っている人の方が様々な生徒を受け持つことができるため、働く時間が長くなりやすく高収入を稼げる傾向にあります。
一般的に家庭教師の時給の相場は、生徒の学年が上がるにつれて高くなると言われています。特に受験を控えた高校生の場合はもらえるお金も増えやすいため、勉強が得意なフリーターの人は家庭教師を目指してみるのもおすすめです。
年収500万円が目指せる仕事②コールセンター
見知らぬ人とコミュニケーションを取ることに自信がある人は、コールセンターのアルバイトがおすすめです。
コールセンターは、電話を片手にしてサービスや資料の案内を行い、課せられたノルマを達成していくようなアルバイトです。
イメージとしては営業職に近いような働き方となるため、ノルマの達成率に応じて給料が増えるような歩合給が設定されているケースも多くあります。
電話のコミュニケーションが得意で、誰かと競い合うことが好きなフリーターであれば、コールセンターに就職して歩合給で高い収入を目指していくこともおすすめです。
年収500万円が目指せる仕事③治験モニター
高収入を目指せる方法として治験モニターも挙げられます。
治験モニターとは、新しい医薬品や治療法の安全性を調査するために臨床試験に参加する人のことをいいます。
まだ世の中に出ていないような薬品を投与され、一定期間指定された医療機関で生活するような働き方になります。
基本的に公的な臨床試験については一定の安全性が保たれていると言われていますが、治験モニターになるための条件は比較的厳しい点が特徴です。
成人している事はもちろん、体重や身長が適正であるかや健康面に問題がないかなどのチェックを突破しなければ、治験モニターになることはできません。
また、治験モニターは体に負担がかかる仕事のため、連続して他の治験モニターに参加することはできないようになっています。したがって、治験モニターだけで年収500万円を目指す事は難しいということを認識しておいてください。
年収500万円が目指せる仕事④動画編集者
手先が器用で、できる限り家で働きたいと考えているフリーターには、動画編集者がおすすめです。
動画編集者とは、依頼主から依頼を受けて動画素材を提供してもらい、依頼主のイメージに合った通りの動画を編集し納品する仕事です。
最近では動画投稿サイトでの発信をする人が増えてきているため、動画編集者の需要も高まってきています。
仕事を始めるためには、ある程度のスペックのパソコンと動画編集ソフトを使いこなすスキルが求められますが、軌道に乗れば他のアルバイトよりも高い収入を安定的に稼いでいくことができるでしょう。
また、収入が増えてくればフリーターではなく、フリーランスや個人事業主として働ける点もポイントと言えます。
年収500万円が目指せる仕事⑤配信者
自分を表現することが好きな人であれば、配信者という道も考えられます。
動画配信サイトなどで配信を行い、広告収入やメンバー会費などでお金を稼いでいく方法となっており、どんな人であっても有名な配信者になれる可能性を秘めている点で夢のある仕事と言えるでしょう。
ただし、配信者は年々増えてきていることもあり、高い実力や特別な長所があるだけでなく、一定の運が必要になって来る点には注意が必要です。
どれだけ努力をしても、視聴者が集まらなければ収入が全く入ってこないため、配信者1本で年収500万円を目指す事はリスキーであることを認識しておきましょう。
年収500万円を目指すフリーターが収入を増やす方法
年収500万円を目指すフリーターがこれから収入を増やしていきたいのであれば、以下のような方法が考えられます。
- 複数のバイトを掛け持つ
- 都心に近い場所で働く
- 正社員になる
どんな仕事をするかに限らず、これらの方法はしっかりと認識しておきましょう。
それぞれ詳しく解説します。
1. 複数のバイトを掛け持つ
フリーターが高い年収を目指していきたいのであれば、複数のバイトをかけ持ちすることが重要です。
既に解説している通り、フリーターは時給制の給料の職場が多い関係で、シフトに入る時間を増やさないと収入を上げることが難しい働き方となっています。
しかし、バイト先によっては1度に入れるシフトの時間に限りがあったり、他のバイトとの調整で長時間働き続けるといったことが難しいことがあります。
したがって、働ける時間で希望のシフトを入れられるよう、複数のバイトをかけ持ちすることが重要と言えます。
日勤帯が中心のバイトと、夜勤帯が中心のバイトを掛け持つようにすることで、さらに収入を上げられる可能性がありますので認識しておいてください。
2. 都心に近い場所で働く
アルバイトの種類によって基本となってくる時給が異なりますが、それ以外でも働く地域によって時給が変わってくるため、都心に近い場所で働くというのも高い年収を目指すフリーターが取れる方法と言えるでしょう。
一般的にアルバイトの時給は、各都道府県の最低賃金をベースに定められている傾向にあります。
厚生労働省が発表している令和6年度地域別最低賃金改定状況によれば、最も最低賃金が高いのが東京の1163円です。一方、最も最低賃金が低いのが岩手県と沖縄県の952円です。
実に時給に200円もの差があるため、長く働けば働くほど時給の差が年収に大きな影響をもたらす事は言うまでもありません。
そのため、同じ仕事でも高い時給を目指したいのであれば、都心で働くことをおすすめします。ただし、都心は地方よりも家賃や生活費が高くなりやすいため、支出が増えやすい点は注意が必要です。
3. 正社員になる
年収500万円をフリーターで実現する事は非常に難しいため、着実に年収アップを目指していきたいのであれば正社員になることが最もおすすめです。
正社員はフリーターと異なり毎日必ず働くことができますので、給料を安定的にもらえるといった特徴があります。
それだけでなく、スキルアップにより年収を上げやすいといった特徴も見られます。
例えばフリーターの場合は、どれだけ真面目に働いても時給が数十円上がるに留まりますが、正社員の場合はスキルを身に付けて転職すれば、年収を100万円上げることも不可能ではありません。
他にも、正社員になると社会的信用が高まることで理想の人生を歩みやすくなったり、病気や怪我をしたときに有給休暇を使えるなど、フリーターにはない様々なメリットがあるため、本気で年収500万円を目指したいフリーターは正社員になることも検討してみてください。
フリーターの平均年収と正社員の収入差
年収500万円を目指したいのであれば、フリーターよりも正社員の方が良いことを解説しました。その理由としては、平均年収としてフリーターと正社員には大きな収入差があるからです。
ここからは、国税庁のデータをもとにフリーターと正社員のそれぞれの年収について詳しく見ていきましょう。
フリーターの平均年収は202万円
国税庁が発表している令和5年分民間給与実態統計調査によれば、フリーターの平均年収は令和5年時点で201万円であることが分かっています。
直近10年のフリーターの平均年収の推移をまとめると以下の通りです。
年度 | フリーターの平均年収 |
---|---|
平成26年 | 170万円 |
平成27年 | 170万円 |
平成28年 | 171万円 |
平成29年 | 175万円 |
平成30年 | 178万円 |
令和元年 | 175万円 |
令和2年 | 175万円 |
令和3年 | 195万円 |
令和4年 | 200万円 |
令和5年 | 201万円 |
10年前から現在にかけて、特に令和2年から令和3年に大きく平均年収が上がっています。
これは世論として賃上げの影響があったと考えられるため、今後もフリーターの平均年収が大幅に上がるとは限らない点に注意が必要です。
加えて、フリーターの平均年収が201万円であることを考えると、フリーターを続けて年収500万円を目指す事は非常に難しいことが分かるでしょう。
正社員の平均年収は460万円
先程と同じ国税庁のデータによると、正社員の平均年収は530万円となっています。
改めてフリーターと正社員の平均年収を比べると以下の通りです。
年度 | 正社員の平均年収 | フリーターの平均年収 |
---|---|---|
平成26年 | 489万円 | 170万円 |
平成27年 | 493万円 | 170万円 |
平成28年 | 495万円 | 171万円 |
平成29年 | 498万円 | 175万円 |
平成30年 | 506万円 | 178万円 |
令和元年 | 508万円 | 175万円 |
令和2年 | 501万円 | 175万円 |
令和3年 | 515万円 | 195万円 |
令和4年 | 523万円 | 200万円 |
令和5年 | 530万円 | 201万円 |
このように比較すると、年収500万円を目指したいのであれば、フリーターよりも正社員を目指した方が良いと言えます。
もちろん、正社員であっても勤める会社や職種によって年収は異なりますが、少なくともフリーターとして働いている時よりも高い年収が見込めると認識しておくと良いでしょう。
フリーターと正社員で収入差が生じる理由
フリーターと正社員では年収に大きな差が出てきますが、収入差が大きく生じる理由には以下のようなものが挙げられます。
- 正社員は月給制であり、労働時間にかかわらず安定的に稼げる
- 企業の業績にもよるが、正社員は年に2回程度のボーナスがある
- 成果を出して昇格すれば、年収が大幅にアップする
- 各種手当や退職金等の福利厚生が完備されている
フリーターは自由な働き方が実現できますが、その反面、正社員のように長期的に収入を増やしていくような体制が整っていません。
働き方や働く仕事によって年収のベースは大きく変わるため、高い年収を目指したいフリーターは正社員になることを検討してみてください。
フリーターから正社員として年収500万円を目指せる仕事
せっかく正社員になるのであれば、できる限り高い年収を目指せるような仕事に就職したいと考えるフリーターも多いでしょう。
フリーターから正社員になって年収500万円を目指せるような仕事としては、以下のようなものが挙げられます。
- 営業職
- プログラマー
- 長距離ドライバー
それぞれの仕事内容について詳しく解説しますので、気になる仕事を見つけたら正社員の求人票を検索してみてください。
1. 営業職
営業職は、会社や個人に対してサービスを提案して契約を取ってくる仕事です。
業務の大半はコミュニケーションが中心となるため、人と会話をすることが好きな人や行動力が強みの人であれば、フリーターからでも活躍できるでしょう。
また、営業職は学歴や職歴にかかわらず採用をしてもらえる求人が多く、様々な協会の会社で働ける点もポイントです。
契約実績に応じて稼ぎを増やしたい場合は、不動産や生命保険の営業職を目指してみるのもおすすめです。
面接を受ける際は、高いコミュニケーション力を発揮してポテンシャルの高さをアピールしましょう。
2. プログラマー
プログラマーは、システムエンジニアが作った設計書をもとにプログラミングをしていく仕事です。
専門的な技術が求められますが、未経験からでも就職できる職場もありますので、手に職をつけられる仕事を探しているフリーターに特におすすめできます。
技術力に応じて年収が上がっていくような特徴もあるため、プログラミングスキルを磨いて転職をすることで、未経験からでも年収500万円以上を目指していくことが十分に可能です。
ただし、就職後には継続的な勉強が必要になってくる点は認識しておいてください。
3. 長距離ドライバー
長距離ドライバーは、トラックを運転して遠方の目的地まで荷物を運送する仕事です。
他の人とコミュニケーションを取ることが苦手であったり、車の運転が好きといったフリーターに特におすすめできます。
長距離ドライバーは、指示された仕事を指示通りにこなすことで高い評価を得られます。
最初のうちは300万円から400万円ほどの年収の職場が多いですが、事故なく真面目に働くことで年収500万円以上を稼ぐことが可能です。
フリーターが正社員になって年収500万円を目指すには
フリーターが年収500万円を目指せる正社員になるには、就職エージェントを活用することがおすすめです。
就職エージェントを活用することで、自分専任のアドバイザーが担当につき、就職活動の基本的な流れに沿って幅広いサポートをしてくれるようになります。
自分に向いてる求人の紹介も受けられるため、どんな仕事に就職すればいいか分からないフリーターでも安心して就職活動を進めることができます。
フリーターが正社員就職を目指す場合は、フリーターの正社員就職支援に強いジェイックに相談してみてください。
まとめ
年収500万円を目指したいと考えているフリーターが知っておくべき知識を網羅的に解説しました。
フリーターの平均年収から考えて、年収500万円を稼ぐ事は非常に難しいのが実態です。
もし高い年収を目指したいのであれば、フリーターから正社員になることをおすすめします。
正社員になるための就職活動の方法が分からない場合は、フリーターの就職支援に強い就職エージェントを活用してみてください。




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